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事業紹介

皆さまのお困り事、どんな些細なお悩みでも株式会社はじめ商会に是非ご相談下さい。 様々なお悩みに対応できるリソースをご用意しております。

海外向け卸売

Overseas Wholesale

欧米を中心に商品を海外輸出し、現地の小売業者や卸売業者に販売します。

海外市場で商品を卸すことで顧客層を広げ、売上向上を目指せます。
また、国内市場とは異なる需要やトレンドを把握する事ができるのも大きなメリットです。

異なる国々でのビジネスには文化的な違いや法規制の違いがありますが、
弊社が適切な調査とアドバイスを提供します。

NYで掴む実績と自信

商品開発

Product development

日本国内の小規模メーカーは、生産だけではなく企画・販売等すべてを自社で担う必要があります。

ですが現代の多様化する市場のニーズを掴み切れず、
商品力・技術がある一方で、それを活かすことができていないメーカーがたくさんあります。

・現代に合わせた商品はどんなものなのか?

・やりたいことはあるが形にするにはどうすれば?

・国内だけではなく海外へ展開する方法は?

本来『ものづくり』を得意とするメーカーは新商品のアイデアや販路などで壁にぶちあたります。

株式会社はじめ商会では、そんな小規模メーカーとタッグを組み、メーカーの強みである技術を活かしてローカライズ(最適化)された商品開発を行います。

我々は「商品を作って終わり」ではなく、その後のマーケティングや販路開拓にも共に取り組み、小規模メーカーが持続的に発展し、『ものづくり』にかかわる人が豊かな暮らしができるようにする社会を目指します。

事例

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コンサルティング

consulting

中小企業が抱える問題を解決し、
ビジネスを改善するための専門的なアドバイスとサポートを提供します。

現状分析

目標設定

戦略策定

実行支援

評価と改善

主な利点は、専門知識の活用、リソースの節約、競争力の強化です。
生産性向上やコスト削減の実現に向けて、
企業の成長を支援する重要なパートナーとしてコンサルティングを行います。

MUSHIRO堂

雑貨と駄菓子屋

ごあいさつ

代表 高須 萌は京都の中小企業の商品を取り扱いながら地域活性化に尽力しています。
最近の傾向として、子どもたちが学校や家の外で過ごす場所が限られていることに気づきました。
「昔ながらの駄菓子屋があれば、子どもたちだけでなく
親御さん同士もコミュニケーションを図ることができるはず」
その思いから、「MUSHIRO堂」の開業を決意しました。

「MUSHIRO堂」では、懐かしい駄菓子やお菓子の他にも、個性豊かな雑貨を取り揃えています。
お店が地域の人々にとっての居場所となり、
地域の活気や文化を広める一助となることを目指しています。
お子さんやご家族連れの方々にとって楽しい時間と思い出の場所になったら幸いです。
「MUSHIRO堂」は京都の魅力を再発見する場所として、
地域の方々や観光客の皆様にぜひ訪れていただきたいお店です。
心温まる駄菓子と個性豊かな雑貨が、皆さんの笑顔や思い出作りのお手伝いをさせていただきます。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

株式会社はじめ商会
代表 高須 萌

「MUSHIRO堂」は、阪急洛西口駅から桂駅の間にあるTauT(トート)広場を中心とした高架下エリアを活用しており、2015年12月に阪急電鉄と京都市が締結した連携協定に基づいて整備されました。

このエリアは「駅は街の縁側」というコンセプトのもと、様々な飲食店や施設、コミュニティー広場などが集まっています。

Crane&Turtle

NewYork店
Crane&Turtleは、2020年にボストンにあるBow Marketにてスタートしたショップで、 現在はBrooklynのJapan VillageにあるJapanklynのショップ内で展開しております。 Crane&Turtle (鶴と亀)は、長生きの象徴で、モノを長く使って欲しいという思いから、日本の良いモノを紹介するお店としてはじめ、その後日本の伝統工芸品をリブランドしたり、ローカルビジネスとコラボして商品作りをしたりと地域の皆様と一緒にものづくりをおこなってきました。 2024年中に京都にフラッグシップショップを構える予定で、今後新たな商品開発も次々と行なっていく予定です。

農業

Agriculture

当社は宇治の喜撰山で生産加工された上質な番茶を卸売りしております。

毎年5月末~6月初旬に煎茶の収穫後、夏に新芽が出て、
秋から冬にかけて時間をかけてゆっくり成長した茶の木の葉と茎を3月に収穫するのが、春番茶。

番茶の収穫後から八十八夜を目安に新たに芽吹いた新芽の柔らかい茶葉でつくるのが煎茶。

番茶の『番』には日常という意味があり、夏にやかんで煮だしてガブガブ飲むのに最適です。

 

有機肥料(落ち葉、油かす、馬糞、鶏糞など)しか使わずに、完全に無農薬栽培なので、カマキリの卵、バッタもよく見かけます。

除草剤も使わないので、いくら手入れしても雑草は尽きません。

村の人によれば、このような栽培方法ができるのは、この畑の木が実生の在来種であり、根は江戸時代から生き続けている強い木だからだそうです。恐らく、京都宇治で在来種の京番茶を作っているのは、ここだけです。

貴重な畑、先人に感謝し、次の世代に残せるように、茶園経営していきたいと思っております。

京番茶は、しっかり味があり、香ばしい香りはありますが、主張せず、飽きのこないのが特徴で、京都人の日常に欠かせない存在です。

京番茶

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